木洩れ日の森から

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2010年 09月 29日

最 高 最 低 温 度 計

いよいよ寒くなってきました
どうも今年の冬は、寒さが一段と厳しそうです
-15℃くらいには下がる、お山の冬
山荘の防寒策としては外貼断熱、ウレタンホームで建物ごと包んでいます
そして、蓄熱暖房機での24時間暖房
しかし、昨年は洗面の水栓を凍結させてしまいました
なので今回、床下にさらにグラスウールを入れてもらいました
さて今年、我が家の魔法瓶効果は、どんな具合でしょうか

昨年は、室温の記録をとって見たのですが
かなり面倒です
なので今回は、デジタル最高最低温度計 PC-6800
室外温度と室内温度を同時に表示でき、各最高最低温度の記憶表示が可能なタイプ
測定範囲は内蔵センサ(室内)で-5~50℃、外部センサ(室外)で-50~70℃
Amazon.co.jp、クーポン・ポイント を使うとなんと2,190円、送料無料、翌日の配達だそうです
またしても、ついついクリックしてしまいます
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この数字で、お散歩の服装が決まります

室外温度と室内温度の差が

楽しみです


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by takibiyarou | 2010-09-29 06:31 | 八ヶ岳 | Trackback | Comments(4)
2010年 09月 28日

炎 の 季 節

寒くなりました
先週まで、猛暑が続いていましたのに
お山は朝方、10℃くらい
室温はそれでも18℃くらいはありますが、肌寒い感じです
今日は、いったん下山した家内が電車で来ることになっています
寒がりの家内のことです、寒い寒いの連発は目に見えています
薪ストーブに火を入れましょうか
でもストーブ焚くと、暑くなりすぎるでしょうけど
先日の煙突掃除のためし焚き
仕方ありません、窓を開けて炊きますか・・・
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待ちに待った季節です

焚き火の季節





後日情報ですが

歌手のUAさんのご自宅が、火事で全焼

どうも薪ストーブが原因のようです

記事では、薪ストーブを点けて寝てしまった、とありました

しかし、薪ストーブを点けて寝てしまうのは当たり前

なんら手落ちではありません

多分、煙突内に溜まったタールが燃え上がる、煙道火災だと思われます

ノエルの森のお近くでも

煙突内に作られた鳥の巣が原因で、屋根が燃える事件もありました

シーズン前の、煙突の点検、掃除はお忘れなく



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by takibiyarou | 2010-09-28 06:28 | 八ヶ岳 | Trackback | Comments(6)
2010年 09月 22日

薪 の 備 蓄

来年用の薪が入手できそうに無い、先日そんな記事を書きました
本当に入手出来なければ困りますので、ネットで検索
やっと、近くの薪屋さんを見つけました
草刈.comと言うところ、どうも余り大きなお店ではなく、お一人でされているのかな
でも、幾つか検索してみると、なかなか評判もいいようです
場所も近く、原村で野積み乾燥させているらしい
薪の太さはわかりませんが、お値段もかなりお安いです
条件は良さそう、試しに軽トラ一杯分(平積み)を注文しました

その薪を配達して頂きました
薪屋さんは、大変に純朴な方でして
盛んに、自分の薪は野積み乾燥なので、決してきれいな薪ではありません
黒くなっているところもあるし、虫だって居るかかも知れません、と長々と薪の説明をされます
軽トラに積まれた薪を見てみると
何のこれしき、家の薪と変わりませんよ
私と家内も手伝って搬入、これでデッキの下の80%位が埋まりました
薪の太さも希望に沿って割ってくれるとの事、来年のために、太目の薪を予約しておきました

そして、白州の施設からも若干頂けそうです
また、先程富士見の施設、赤とんぼさんとお話したところ
未乾燥の物で良ければ、時間は少しかかるけれど100束位できそうだとのこと
これで、来年分くらいはなんとか備蓄できそうです

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by takibiyarou | 2010-09-22 05:57 | 八ヶ岳 | Trackback | Comments(4)
2010年 09月 21日

妖 精 は た ま た 妖 怪 か

だいぶ涼しくなってきました、関東地方
山篭りしております

昨日、お山のTVで、ヤマネが登場
あわてて家内を呼んだときには、すでに画面からは逃げ去っておりました


ところで、「ヤマネ」をご存知でしょうか

ネズミ目(齧歯目)ヤマネ科に属する、日本固有種

いえ、たまたま思い出しただけなのですが・・・


*********************************
ウィキペディアによりますと
頭胴長が60-80mm、尾長が44-54mm、後足長が15-17mm、体重が15-20gになる。
冬眠時には体重が増加し、34-40gになる。体重は鶏卵(約50g)の半分もなく
人間の手のひらに乗るほど小さい。
体毛は背面が茶褐色で、腹面は淡い。目の回りは黒褐色に縁取られる。
ネズミ類に似ているが、尾は約20mmの長い毛で覆われている。
背中に1本の黒条(黒い線)をもち、これによって子リスなどと容易に区別される。
また、この黒条はヤマネに際立った特徴である。
*********************************

森の妖精とも言われ、 準絶滅危惧に分類された日本国指定天然記念物
八ヶ岳では、キープ協会での保護は有名ですが

このヤマネ
我が山荘にもかつて棲んでいたのです
私達がこの山荘を手に入れるまでの数年間
ほとんど人の訪れる事のなかった山荘は
ヤマネの格好の住処だったのでしょう
あれは、ノエルが我が家に来てすぐのころでしたでしょうか
デッキのテーブルの準備のため、灯油タンクの上に置いておいた雑巾を取ろうと
しかし、私の手が握った物は

柔らかくて、フワフワしていて暖かい・・・

加齢のためでしょうか
手の感触が私の脳に達するのに少し時間を要しました
やっととどいた手の感触なのですが、どうも理解が出来ません
これまで私の経験した雑巾の感触とは、どうしても一致しないのです
次の瞬間、私の手はこの未知の感触を取り落としてしまいます
「オォオォワッ」の意味不明な叫びと一緒に
この叫びに、家内がデッキに出てきます
そして二人で見たものは

ネズミ、いえ、違います

丸いお団子に、これも真ん丸な小さな瞳

平たい尻尾には毛が生えています

そして、じっと私を見上げています

ヤマネか!

やっと気付き、そっと手を差し伸べると
可愛いではないですか
手のひらから腕に伝って登ってきます
なんと愛らしいのでしょう
しかし、次の瞬間
ノエルの存在を思い出し、慌ててもとの場所に返します
ノエルはまだ、気付いていないようです
家内と顔を見合わせて、灯油タンクに目をやりますが
既にそこに姿は見えません

ほんの一瞬の出会いでしたが
なんだか暖かい気持ちにさせてもらいました
あれからは会うことは出来ませんが

我が山荘に、ヤマネがいた

これは私達の自慢です

ヤマネの画像

そんなヤマネ



またの名を、小玉鼠と言い

妖怪の仲間でもあるのです


小玉鼠 (こだまねずみ)

*********************************

またまた、ウィキペディアによりますと

外観はその名の通りハツカネズミ、またはヤマネに似た獣で、体形は球形に近く、体を丸めて冬眠中のヤマネを思わせる。
人間に危害を加えるような存在には見えないが、山中で人間に出会うと、立ち止まってみるみる体を膨らませ、次の瞬間、
鉄砲のような轟音と共に自分の体を破裂させ、肉や内臓を生々しく周囲に撒き散らす(破裂せずに周囲を飛び回って破裂音を鳴らすという説もある)。
この小玉鼠の信じられない行動は、マタギたちは山の神の怒りや警告として恐れており、この怪異に遭うとすぐに猟をやめた。
無理に猟を続けても獲物が取れず、それどころか雪崩などの災害に遭うこともあったという。祟られてしまった者は、家へ帰って「ナムアブラウンケンソワカ」
と呪文を唱えることでお祓いを行なうことができるという。

マタギの間に伝承によれば、小玉流という流派のマタギ7人が山に入り、山の神の罰によって彼らの霊が小玉鼠に化身したといわれている。
また、「小玉鼠」とはヤマネの別名でもあるが、実在の動物であるヤマネが幻獣の小玉鼠の正体だという説もあり、
冬眠中のヤマネを掘り起こしてしまったマタギが、その罪悪感から祟りがあると考え、この伝承に繋がったとする説も唱えられている。

*********************************

だ、そうな・・・



追伸
先日の熊騒動
昨日の情報では、熊はすでにハンターによってし止められた’ようです
雄のツキノワグマだったそうです
これで、お散歩は少し安心ですが複雑です・・・




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by takibiyarou | 2010-09-21 06:47 | 雑観 | Trackback | Comments(8)
2010年 09月 17日

秋 休 み

やっと秋の気配でしょうか
大変暑い夏でしたが、八月は4、5日のお休みを頂きました
勿論、お山
ちょうどお仕事が一段落したときでしたが、次のお仕事の打合せのため
あまり長くはお休みできませんでした

えっ、それだけ休めば充分だろう、って


先日、次のお仕事を頂いている会社との、打合せでのこと

会社を上げて「代休、有給消化促進キャンペーン」なるものが実施されるとのこと

9月18日(土)通常お休み
9月19日(日)通常お休み
9月20日(月)敬老の日でお休み
9月21日(火)部の連絡会議を中止、打合せも中止
9月22日(水)朝の会議を中止、打合せも中止
9月23日(木)秋分の日でお休み
9月24日(金)出来る限りお休みしましょう、とのこと
9月25日(土)通常お休み
9月26日(日)通常お休み

飛び石連休の谷間の会議を中止して、なるべく大連休を取りやすくする、会社の配慮
大会社はいいですねー

でも、忙しくなれば土日はおろか、盆暮れ正月も関係の無くなるハードな業界
お休みできる時に、休んでおく
理に適ってはおります

私には関係の無いお話かとも、思ったのですが

打合せ相手の、お客さんがお休みならば

致し方ありません

不本意ながら、お付き合い

お休みと致しますか、わが社も

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ばんざーい

思いがけない、秋休み

シルバーウイーク


山篭り


別件が入らない限り、ですけれど・・・

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by takibiyarou | 2010-09-17 10:32 | 八ヶ岳 | Trackback | Comments(2)
2010年 09月 16日

ブラックハンマー 返上か

気温はだいぶ下がってはきましたが、朝からの晴天
少し下ればまだまだ暑いはず
最後の夏を、川遊び
と言う訳で、ぶんた家、ゴウ介家誘って尾白川
勿論、南アルプスの天然水
川に着くと、既にワンコ連れの二家族が楽しそうに泳いでいます
ゴウ介、あぐ菜、ノエルもすでに水の中
しかし、ぶんたは行こうとしません

果たしてぶんたは、ブラックハンマーのまんまか

それとも返上か

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結果はぶんた家ブログ
で楽しんでいただくとして

そんな、川遊びからの帰り道
前を走っていたぶんた家が急にストップ

どうしたのかとよく見れば

車の前を、サルの群れが

熊騒動に続き、今度は猿か・・・


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by takibiyarou | 2010-09-16 06:11 | ノエル | Trackback | Comments(6)
2010年 09月 15日

「YORK」のこと

ネットの検索中、「YORK」の文字を見つけます
読み進めると、金沢、香林坊の日銀裏、ジャズ・・・昔懐かしいキーワードが続き
記憶の糸が繋がって行きます
そう、私が金沢にいたころ確か、片町にありました
金沢のジャズ喫茶の草分け的なお店、学生時代から随分と通いました

セロニアス・モンク、ソニー・ロリンズ、マイルス・デイヴィス、コルトレーン
マル・ウォルドロン、ビリー・ホリデイ・・・
そして、山下洋輔

卒業後、再開発のため香林坊に移転されたと聞き
金沢に行く機会があるごとに友人と待ち合わせて
気さくなマスターとの昔話に興じたものです
以前モノトーンな記憶で書きました「蜂の巣」のママの訃報を知ったのも、そんな時でした
もお随分とご無沙汰です
そんなマスターの訃報を、奥様の文章から知りました
現在は奥様が、お店を続けられておられるそうです

壁を埋め尽くす

懐かしのレコード

バレンタインを飲みながら

現代俳句を熱く語るマスターでした

そして、2009年06月19日

奥井進七回忌ライブコンサート」の記事が


もう、七回忌でしたか



奥井マスターのこと


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by takibiyarou | 2010-09-15 14:58 | その他 | Trackback | Comments(2)
2010年 09月 15日

蜂 の 巣

10-9-11

猛暑の続く都会から、森に逃げて来ました
少しひんやりとした床に寝そべって、ぼんやりと天窓からゆれる木々を
眺めていますと
先日の台風のせいでしょうか、天窓のガラスがかなり汚れています
窓掃除でもやりますか、ついでにデッキの天窓も
と、バケツに窓掃除の道具一式っを入れて、二階の窓から屋根に出ます
二階の窓外には、屋根に下りる梯子が付けてあります
なので割りと簡単に屋根に出られるのです

天窓のガラスを掃除して、ふと気付くと、何匹かの蜂が飛んでいます
様子を見ていると二階の軒下に出入りしている様子
近づいて見ると、ありますあります、蜂の巣
漏斗を逆さにしたような、あの蜂の巣
形からすると、キイロスズメ蜂ではないようです
アシナガ蜂は先日「お留守ワンコ」で話題になったばかり
軒下からぶら下がった蜂の巣には、かなりの蜂が群がっています
殺虫剤スプレーを家内から受け取りましたが、その前に、ブログ用の写真を撮っておきましょう、と
カメラを持って、蜂の巣に近づきます

このところ、私のカメラ、調子がよくありません

シマッタ、近づきすぎました

数匹の蜂が巣を離れ、私めがけて襲い掛かります
慌てて逃げますが、屋根の上、素早い行動はできません
頭めがけて襲い来る蜂を、作務衣の袖で払いながら、何とか窓にたどり着き

カメラをスプレーに持ち替えて、反撃開始

遠巻きに風上に廻り、スプレーを少しだけ、噴射

何とか惨事は免れましたが

徹底反撃はやめときます

せっかくの巣作りですが

よろしければ、別の場所にお願いしたいものです

なるべく遠くで

邪魔して、ごめんなさい

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なので蜂の巣の写真はありません・・・


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by takibiyarou | 2010-09-15 06:08 | 八ヶ岳 | Trackback | Comments(4)
2010年 09月 14日

ビ タ ー の 記 憶

イヤー暑かったですねー
やっと少しだけ落ち着いてきましたですかねー

今年の夏はビールが売れたでしょうねー
最初の一杯が旨いですねー、冷たーいやつ
私はお腹が一杯になるので、あまりたくさんは呑みませんが

上海では、外国人の行くお店ぐらいしか、冷たいビールはありません
ローカルなお店では生暖かいビール・・・
中国の人は冷たい物は体に良くないと嫌がるそうです
でも、生暖かいビールは、ちょっと、なので「冷啤酒、ビンビージュー」と叫びます
瓶ビールの意味ではなく、ビン(冷たい)の意味なのです、そうすると
店員は、「没有、メイヨ」(無いよ)と叫び返します
決して常温で旨いビールではありません

でも、同じ常温でも、UKで飲んだビールは旨かったです
ビターとラガーの違いですね
ビールは、大きく分けるとビター・エールタイプとラガータイプとに分けられます(詳しくは
私はビールについても、決して詳しいわけではありませんが
調べてみますと
ラガーは日本やドイツ、アメリカなどで普通に飲まれているビールで、酵母を低温で長時間掛けて発酵させ
発酵が終わると酵母がタンクの底に溜まります、これが下面発酵
火を入れ発酵を止めろ過、冷やして貯蔵(ドイツ語でラガー)されます

私がUKで飲んだビールはビタービール、酵母を常温で短時間で発酵させると
発酵中に酵母が浮上し、液面に酵母の層ができます、これが上面発酵
そのまま飲むので、時間が経つと発酵が進みすぎてしまいます
飲み頃が難しいビールです
そして、ラガーがビヤホールで冷たく冷やされ、ソーセージなど食べながらワイワイ、ガヤガヤ
そしてグイグイ飲むのに対して
ビターは、街外れのパブのカウンターに寄りかかり、おつまみなしで、静かに
時間を掛けて、チビチビ、舐めるように飲むのです

しかし、日本でこのビターは見かけませんねー

何でもそろうこの国で

どうしてなのでしょうか

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サントリーからイオン限定で

モルツ・ザ・ビターという名のビールがあるそうですが

残念ながら、これはビターでは、ありません


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by takibiyarou | 2010-09-14 06:37 | 雑観 | Trackback | Comments(2)
2010年 09月 13日

薪 の 在 庫

先日、薪ストーブの煙突掃除をして、また図らずも分解掃除まで行いました
万全の体制で今年の冬に備えようと、何時も薪をお願いしています施設(白州 いずみの家さん)にお電話いたしました
ところが、今年はほとんど在庫が無いそうなのです、困りました・・・
我が山荘は薪ストーブがメインの暖房、ほんの補助としての蓄熱暖房なのです
薪なしでは冬越しは出来ません、生死の問題なのです
でも、仕方ありませんので、ご用意して頂ける分だけお願いして
後はもう一つの施設(富士見 赤とんぼさん)にお電話すると
こちらでも現在在庫なし・・・
これから少しは在庫できるかもしれないそうなので、ご予約だけはしておきました

デッキ下に今年の分くらいは何とかストックしてあるのですが
来年の分がありません
来年は、来年調達すればいいと思われますでしょうけれど
我が家の事情は、そうではないのです
我が家の薪は、近くの知的障害者福祉施設から調達することにしています
どうせなら少しでもお役に立てる方が、との考えなのですが
薪の販売業者と違い、伐採されてすぐに割られた物がほとんどで、あまり乾燥していないのです
ストーブ用の薪は割ってすぐに焚くことが出来ません、最低でも一年くらいは乾燥させておかなければ
煤やタールの原因となってしまうそうなのです
欲を言えば二年物
なので、今年調達できてもそれを焚けるのは、一年先か二年先
来年、再来年の分は今年調達しておかねばなりません
出来れば二年くらいのストックがほしいところです
昨年、かなり調達しておきましたので、今年は何とかなると思うのですが、どうでしょう・・・

しかし、まだまだ時間はあります

気長にご連絡を待ちましょうかねー

酷暑の年は厳冬だとか

今からこつこつと

薪集め


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by takibiyarou | 2010-09-13 06:29 | 猩壺庵 | Trackback | Comments(2)