木洩れ日の森から

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2011年 10月 31日

奇 妙 な る 習 性

11-10-29
階下の物音に目覚めます
ノエルのようです
そおいえば昨晩ノエルは下で寝てましたね
起こすのが可愛そうでそのままにしていました
まだ森は真っ暗
階下に降りてみますと、薪ストーブにまだ暖かさが残っています
灰を少し掻いてみますと、少しばかり熾きが残っています
焚きつけ用の割り木をその上に置き、灰出しの扉を少し開きますと
白い煙が上がりやがて炎となります
炎が大きくなった頃合を見計らい大きな薪を投入
天板の南部鉄鍋のお水を足し、さらに薪を投入
鉄瓶のお湯をIHで温めなおして、お茶にしましょう
まきストーブの温度を確認してダンパーを閉めます、巡航運転

お散歩しますか

遠くに人影、そして小さな犬影
黒柴のハナちゃんですね、すでに私に気づきこちらに走ってこようとしています
いつもハナちゃんは熱烈歓迎してくれます
ご一緒にお散歩いたしましょう
朝日にきらきらと輝く黄葉の森を、お隣の地区までお散歩です

お蔭様でノエルもよく歩いてくれました
ノエルのご飯の後は、私のご飯
ノエルのご飯にと昨日タイムセールで買った鮭のアラを一枚だけ頂いて塩焼き
後は卵焼き

薪ストーブに薪を追加しますが、室温はかなり上がっています

防寒ベストを羽織ってデッキに出ます

薪ストーブ焚きながらデッキで過ごす

常人であれば理解に苦しむ奇妙なる習性

さて

今日は何して過ごしましょうかね

黄金色に輝く

幽玄の森のデッキで

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by takibiyarou | 2011-10-31 05:57 | 木洩れ日の森 | Trackback | Comments(6)
2011年 10月 28日

とらとぉーら、とーらとら

ところで、最近TVなんぞ見ておりますと
お酒の上での失敗が多いようですなー
海老なんとか、とか、何とかの亭主だとかとか・・・
私だって酒好きでございますので
あまり人のこと言えた義理じゃございませんが
しかし、我を忘れるほど呑んではいけません

そんなこんなで
またまた

<お酒にまつわるお話・・・その7>

大変な酔っぱらいのことを俗に「トラ」と申します

これは「ささ」薮に潜む猛々しい「虎」からきているそうな

「ささ」とは中国でさけを意味する言葉の「竹葉」

これににならってつけられた、酒の代名詞

つまり「酒」に潜む猛々しい「トラ」というわけでございます



これにもまた別説がございまして
それは寅の刻の「寅」から
きていると言うものでございます
寅の刻とは、午前3時から5時までのこと

そんな時間まで飲んでいる人を

「トラ」と呼ぶ様になりました

そうな


てなことで

お酒にトラは付きものと相成ります

ちょっと粋なところでは、芸者衆とのお座敷遊びにも
在りますなー

そう、虎拳

千里もあるよな藪の中を         (藪をかき分ける仕草)
皆さん覗いてごろうじませ        (両手で眼鏡をつくり、互いに向こう側を覗く)
金の鉢巻き、タスキ            (タスキをかける仕草)
和唐内がえんやらやと捕らえし獣は (槍を突き出す仕草)

とらとぉーら、とーらとら
とらとぉーら、とーらとら
とらとぉーら、とーらとら

杖をつく姿を母親
強そうににらむ姿を和藤内(わとうない)
這って出る姿を虎
母は和藤内に、和藤内は虎に、虎は母に勝つとする

「和籐内の虎退治」

和籐内は中国人を父に、日本人を母に持つ勇者、のち戦功で国姓を賜り「国姓爺・鄭成功」と称す
「和藤内」とは「和(日本)」でも「唐(中国)」でも「ない」という近松(門左衛門)の洒落 
清に滅ぼされようとしている明を擁護し抵抗運動を続け、台湾に渡り鄭氏政権の祖となった
俗称を国姓爺、台湾・中国では民族的英雄として描かれる

                        

いずれにせよ

お酒はおいしく頂きませう



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by takibiyarou | 2011-10-28 05:04 | 雑観・雑考 | Trackback | Comments(0)
2011年 10月 27日

雑草と呼ばれしものたち

夏の終わり頃
いつものように、道沿いの草刈が行われます
黄色に咲いたタンポポも、薄紫のアザミも
みんな刈られてしまいます

仕方ありませんね、雑草ですので・・・

そういえば我が家だって草刈に精を出した時期がございました
ノエルの森に来るようになって、三年間くらいでしょうか
エンジンの刈払機を使い、半日がかりでやってました
その頃ノエルの森は熊笹に覆われていたのです、熊笹は刈っても刈っても出てきます
根競べの日々でした
年に数回、熊笹を刈りました、そして冬にも春にも、顔を出した熊笹を
花バサミでチョッキン、見つけ次第にチョッキン
そうしたらどうでしょう、四年目くらいからはそれほど出てこなくなりました
若葉を見つけ次第チョキン、の効果で根に栄養が行かなくなったのでしょう
その刈払機は、今ではゴウ介家に預けっぱなし

森を覆いつくしていた熊笹が居なくなると、今度は色んな草木が生えてきます
そう、雑草と呼ばれしものたちです
雑草ですので、名前は知りません
小さな花の咲くもの、細い細いひげの塊のような物、蔓となって側の木に登り始めるもの
地を這う小さな笹、マイズルソウの群生、ヒトリシズカ、ミズヒキソウ
さまざまな雑草達が森を埋めてゆきます

ときおり、そんな雑草たちをじっと見つめていますと
なんだか愛おしく思えてきます
時には
小さな鉢に移して
盆栽を気取って見たりもします
あの熊笹だってノエルの森では絶滅危惧種
お料理に添えるくらいは残しておきましょう

草庵には

雑草雑木がよく似合う

でも、その中で小さな棘がたくさんある野いちご?ヘビイチゴ?
これには少々困ります
森の徘徊癖のある私です
そのつど足に絡まって困ります
なので、これらはチョッキンです

そんな雑草たちの他に

名も知らぬ潅木がたくさん

お陰で、ノエルの森は欝蒼の森となりました

なので、森で草刈はいたしません

時々、花バサミでチョッキンするだけ


愛おしき

雑草と呼ばれしものたち

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by takibiyarou | 2011-10-27 06:32 | 木洩れ日の森 | Trackback | Comments(2)
2011年 10月 26日

秋 い ろ 屏 風

11-10-23

昨日の雨も上がり
今日は朝からいい天気
ゴウ介家に寄ってみると既に留守
かなり早くから遠出散歩の様ですねー
老犬ノエルと私は、その辺りをぶらりと歩きましょう
ノエルがだいぶ年老いてきて、昔のように遠出散歩ができないのが
チョット寂しいですね

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帰ってくると西の森が秋いろに輝いています

さっきまで歩いていた

360度の森も素敵でしたが

こうやって切り取られた森も

なかなか良いものですねー

六曲一隻には一扇足りませんが


秋 い ろ 屏 風




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by takibiyarou | 2011-10-26 06:10 | 木洩れ日の森 | Trackback | Comments(6)
2011年 10月 25日

サ ル ナ シ と ポ ー ポ ーと

11-10-22

ゴウ介家からお昼のお誘い
ノエルは眠そうなのでお留守番

お昼から一杯始まります
昨日からの雨も殆ど上がり、ゴウ介家のアグの森の紅葉が美しい
今日日帰り温泉で変なものを見つけたそうです
木の実、果物らしいが変な名前だといいます

もしかして

私の脳裏に遠い記憶が蘇えりかけます

ゴウ介家の口から

「ポポ」の名が

やはりそうでした、遠い記憶

「へー、珍しいねー、ポポ」と言うと

「えっ、知ってるの、これ??」

そうなんです知っているのです、この変てこな果物

まだ幼いころの記憶です
母の実家にこの木がありました
秋になると、植物の知識に長けた祖父が植えたこの珍しい木に実がなりました
祖父の話によると
これは「ポポ」いう大変珍しい果物
完熟すると、かなり強い香り、クリーミーな感触
そんな記憶が蘇えってきます

今宵の宴にお持ち下さるそうです

さて、そうと決まれば

宴の下準備

といっても

バーニャカウダのソースを作るだけ
今日はクリームなしで作ってみましょう
大蒜一つ分を小鍋で茹でます、柔らかーくなるまで
茹で上がった大蒜の粒を俎板に載せ、包丁の腹で潰します
全部きれいに潰れたら、小鍋でバージンオイルを少量づづ加えながら火にかけます
次に、先日手に入れた「ペッピーノ爺さんのアンチョビ」を3,4枚、微塵切りで加えます
後はバージンオイルを加えながら
焦がさないように火にかけるだけ

お鍋の下ごしらえもしておきますか
真鯛のアラ、どうしてこんな凄いアラが出る下ろし方をしたのかわかりませんが
凄い天然真鯛のカマとアラ
煮え湯に通してお掃除します
ついでにきのこも盛り付けておきましょう
真鯛のアラのきのこ鍋

少し焚きつけ用の小割り作り
山荘の旧内装材の杉板を、ナタで2センチくらいに割ります
ためしに水分量を測ってみると、16%
究極の焚きつけ材ですね

ノエルとお散歩して帰ってくると
森に帳が降りかかります
寒くはありませんが、巻きストーブに火を入れます
イベントですので・・・

ノエルが表に駆け出します
リンケン家でしょう、あぐ菜も駆け込んできます
さて今宵の宴を始めますか

まずは
煮干を炒ります、本とは俸禄が好いのでしょうけど、山荘はIH
フライパンで焦げないように炒ります
小皿に盛り刻み葱もたっぷりと、熱い内にお醤油をジューンと
■炒り煮干の葱醤油

鶏の軟骨の賽の目とセセリをオリーブオイルで炒めます
よく火の通ったところでどんこ椎茸をとバターを加え炒めます
■鶏の軟骨と椎茸のバター炒め

人参、ブロッコリーにセロリ
蒸し器で蒸します
先ほど作り置いたバーニャカウダのソースを温めて
おっと、いけません
乾杯で話し込んでいて
火にかけたお鍋を忘れています
バーニャカウダのソース・・・
案の定
せっかく作っておいた大蒜とアンチョビのソース
焦げてしまいました・・・
大失態
仕方ありません、マヨネーズに変更です・・・
■バーニャカウダ転じて
  蒸し野菜のサラダマヨネーズ添え

話題は今回の骨董市
リンケン家はいくつか収穫があったようです

我が家はといえば
本降りとなった雨用に、ビニール傘ゲット・・・

さてお鍋

■天然真鯛のアラときのこ鍋、ゆず醤油でいただきました

かなりボリュームがありました今夜の宴
お雑炊は明日にしましょう

さて

本日のメイン

デザートです

おや、リンケン家が散歩の収穫「サルナシ」を持ってきてくれました

かなり高所になる為めったにお店には並びません
私も始めて食します

「へー、こんな小さいのですか」
濃い緑色した小指の先ほどの果実です
おおっ、味はかなり甘いキウイ、まさにキウイ
なかなか美味しいですが、大変小さいので、おなかの足しにはなりません
森に植えて、少し低く育てたいですねー

さて
ゴウ介家からは例の「ポポ」、検索すると正式には「ポ ー ポ ー」だそうです
(英語: Pawpaw、学名:Asimina triloba)は、バンレイシ科に属する落葉高木
果実を食用とする
北米原産
明治期に日本に持ち込まれた
ポポーやポポーノキ、ポポ、アケビガキとも呼ばれる
だそうです

切って見ますと、柿の種ほどの種が4つほど
周りは白いラ・フランスのようなクリーム状
まだすこしはいようで、香りはそれほど強くはありません
もう少し熟したほうがいいようです

しかし、今宵の宴

図らずも

珍種の果物での〆となりました

猿 ナ シ



ポ ー ポ ー と
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                           ポ ー ポ ーのブレブレ

                           ポ ー ポ ーの画像


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by takibiyarou | 2011-10-25 04:56 | 猩壺庵 | Trackback | Comments(4)
2011年 10月 24日

骨 董 市 の 収 穫

11-10-22

今日は白州の台ヶ原宿での骨董市
朝からの雨、ですが出かけます
出不精で森の引き篭もりな私ですが
骨董市だけは出かけます
何を買いたいとか探し物とかはないのですが
逆に、ものを減らせたらと思っているくらいなのですが
人波が嫌いと言いながら、出かけます
昨日出かけたリンケン家からの情報ではかなりの人出
早めに出かけるといたしましょう、ゴウ介家誘って出かけます
9時半くらいに駐車場に到着、すでにかなりの駐車数
雨も殆ど上がっていますので、傘は車において送迎バスに乗り込みます
昨年までは会場の台ヶ原宿の中間くらいにバスの乗降場が設置されていたのですが
今回は一番端です、規模もかなり大きくなっているようです
しかし、いけません
バスから降りたころから、また降ってきました、本格的に・・・
何とか目的の酒造七賢に駆け込みます
骨董屋さんの出店はいつもの顔ぶれのようです
ざっと見て回りますが中庭の出店は大変です、雨を避けながら早足で見て回ります
特に目を引くものも無いようですねー
買わずに済みそうです
ゴウ介家は古い糸巻きをゲット、700円なり
ちょっと引っかかった蓋付の籠、でも良く見ますと閉まりが悪いようです、止めときます

雨が本格的になってきました

これでは外に出ることも出来ません

ふと見ると

お向かいの文房具店

傘を売っています

仕方ありません

買いますか

600円なり

ビニール傘

本日

骨董市の収穫

ビニール傘・・・

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by takibiyarou | 2011-10-24 05:51 | 八ヶ岳 | Trackback | Comments(4)
2011年 10月 21日

ノ エ ル の 居 場 所

お山に来る時には

いつも

ノエルと一緒

家内が来なくとも

ノエルは一緒です

何時でしたか、甲府市内でのお仕事のため
やむなく一人で滞在しておりましたが
その寒々しさに耐え切れませんでした
幸いその時には、リンケン家建築の真っ最中
助っ人に馳せ参じたり、極寒にテント暮らしのリンケン家とヒナヒナ家を救出しての
避難所宴でなんとか紛らわせはいたしましたが
やはりノエルのいないお山は考えられません
そういえば、この山荘をリホームしてもう3年目
ノエルの居場所もキッチリと決めたようです
宴の間の奥にはノエルの寝具を敷いてありますので、ここが定位置
そして玄関との仕切りのガラスドアの前
勝手口、階段のすぐ下
そして、薪ストーブ前の安楽座椅子、ここは私と奪い合い
どれをとっても非常に邪魔な場所なんですが・・・
黒い床に黒い犬、なんども踏みそうになりました
気温、室温に合わせて選択しているようです

考えてみますと

安楽座椅子以外はほとんど通路

風の通る所が良いのでしょうかねー

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安楽座椅子から追い出され
ふて寝する白髪まじりの黒犬


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by takibiyarou | 2011-10-21 05:08 | ノエル と セラ | Trackback | Comments(6)
2011年 10月 20日

薪ストーブ、断念

11-10-16

朝散歩で観音平(1560m)から降りてきました
お腹はペコペコ
ゴウ介家誘って、朝ごはん
昨夜の鮭の白子鍋のスープ使ってお雑炊
と、蒸し野菜のサラダ
ブロッコリー、にんじん、グリーンアスパラにセロリ
蒸し器で蒸します
昨日作っておいたアンチョビソースで頂きましょう
アンチョビソースはバーニャカウダのソースです
これがなかなかいけるんですよ
山と積まれた蒸し野菜
ペロリと平らげてしまいました

それにしても暖かい
いえ、暑い
窓を開けているのですが
それでも暑い
デッキで食べればよかったですねー

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                                 でも

                                 こんなに暑くては

                                 薪ストーブが

                                 焚けません

                                 さすがに

                                 断念・・・

                                 残念




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by takibiyarou | 2011-10-20 05:02 | 猩壺庵 | Trackback | Comments(6)
2011年 10月 19日

観音平よりのお散歩

11-10-16

雨は上がっているようです
室温20度、湿度60% 気持ちのいい朝です
デッキに出てみても寒くはありません
お散歩しますか
でも長靴は履いたほうがよさそうですめ
ゴウ介家誘って観音平
登山道が使えるのは今月いっぱい、11月からは冬期閉鎖
そう、例のインチキ散歩
車で観音平に上り、展望台の駐車場に車を止めて
防火帯を歩きで降ります
後で車は回収します

登山道に入ったところで、何やら黒くてでかい物体
雄鹿です
真っ黒な毛並みに、堂々の角
カメラを構える暇も無く、去ってゆきます
標高が増すに付け、森は黄金色へと変わってゆきます

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やがて、眼前が開け

雲海が広がります

南アルプス連邦の峰々

雨に濡れた黄葉の森に入ります

森はまだ影絵の森

次第に朝日が森を照らし

その黄金色を輝かせます

ところどころに小さな

野の花、名残花

やがて眼前が割れて

北岳が


4,50分かけて

ゆっくりと下ります


お腹が好きましたねー

昨夜の鍋の残りで

雑炊でもやりますか




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More

by takibiyarou | 2011-10-19 04:01 | 八ヶ岳 | Trackback | Comments(2)
2011年 10月 19日

炎 と 戯 る

11-10-15

朝湯上がり
湯冷めするといけません、暖かくしましょう
しかし
ほんとは、そんなに寒くはありません

でも

薪ストーブが炊きたいのです

寒くもないのに、なんですが・・・

この気持ち

薪ストーブに憑かれたお方には解って頂ける筈なんですが

と云うことで

薪ストーブに火入れ

先日と同じように、薪スト師匠「カワハラ方式点火術」の実践


無難に点火

二階の窓を開けておきましょう

それでないと

今夜は、熱帯夜

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More もっと炎を、と云う方は

by takibiyarou | 2011-10-19 03:54 | 猩壺庵 | Trackback | Comments(0)